2009.11/22 [Sun]
『外伝ベルサイユのばら−アンドレ編−』『EXCITER!!』(11/21)
花組東京公演千秋楽、おめでとうございました。
友の会貸切を代わりに観に行かせていただきました。・・・ええ、相方と。宙→雪→花、と既に三度目です。三度目の正直、というか、仏の顔も三度まで、というか・・・行くまで相当渋っていましたが、初『ベルばら』が思いの外好評で(本当に思いの外)、驚くべき事になんだか喜んでおりまして、『ロシアンブルー』の酷評はどこへやら(ありえない設定は受け入れられないらしい、や、魔法ではなく、米露の関係が)、学術的に分析して楽しんでいました。良かったです。ff-girlさまーありがとうございました!
ストーリーにも脚本にも、もう終わった事なのでツッコミを入れる気はありません。ただ「女は」という台詞はちょっとかちんとくるかな、マロングラッセとジャルジェパパはいなくてもいいかな、王妃様がいないのはやはり淋しいな、など、このくらいに留めるとして・・・
とりあえずまっつまっつ!と、本日ご卒業のマメちゃんをしっかり見つめて参りました。
幕開き博多弁の時点で九州人の相方ともども撃沈しましたが笑、あまちゃきちゃん可愛いじゃないですかー。
相撲好きとしては逆鉾親方にそっくりのお顔立ちに、どうなるんだろうと思っておりましたが。いつか寺尾と客席で逢えたりするんでしょうか。笑 国技館で母子して寺尾を追い掛け回している身としては・・・嬉しいですね。
黒い騎士、早速仮面取るのか!投げるのか!とつっこみつつも喜び(お顔が見えますもの)、お噂通り、かっこよかったです。何人かの刺客たちの中、幾分小さいですけれども笑それすら愛おしいです。黒装束に精悍さが増して・・・ときめきました。たとえ台詞が「引け!」だけだったとしても。
次、革命。ベルナールさんセンターの市民戦に思わず感涙でした。まっつさんセンター!両脇にイチカちゃん、レミちゃん!まっつとイチカちゃん、まっつとレミちゃん、の並びが、もう、大好きなのです。
ベルナールの、市民を鼓舞する姿、市民に語りかける姿、衛兵隊士の合流を喜び、彼らが怪我を追えば真っ先に駆け寄って支える姿、トリコロールを仰ぐ後姿・・・目頭が熱くなる力演でした。しかし相方は「あれ、あの人、黒い騎士だったの?一市民だと思ってた」と、あとからばっさりでしたが・・・ベルバラを知らない人に伝わらないのは仕方ないですよね、訳分かんないジェローデルが革命起すよりいいよね)
既に順番滅茶苦茶ですが、まとぶんと壮さんの掛け合いは雰囲気がとてもいいですね。「お前にオスカルの女らしさが分かってたまるか」(でしたっけ)の台詞に、きゃーもう、惚れるかと。(その後のやり取りは小学生か!と失笑を抑えられませんでしたが)
衛兵隊も。アンドレを思う気持ちに感涙でした。このシーンは専らマメちゃんにオペラロックで見させていただきましたが・・・絶妙な台詞の間はもう言うまでもなく、衛兵姿のビジュアルも美しく、アンドレに食って掛かる台詞がくどい!と思わなくてすんだのも、マメちゃんの涙を誘う名演のお陰です。
アンドレとマリーズの再会シーンは、それなりに良かったと思います。同性から見ていらいらする台詞も多かったですが、最後にマリーズがお父様に告げる「命令の変更の必要はありません」という台詞。見終わって相方と話していたら珍しく意見が一致したんですが、あれは女の情念が詰まった上手い台詞だったと思います。ああいうシチュエーション、普通恨むなら相手の男ではなく、つまりマリーズはオスカルを恨むと思うんです(「アンドレ様、お恨み申上げます」って言ってますが)。裏切り者のアンドレも、そして思われ人の恨めしいオスカルも、撃たれてしまえば良い、って、そう思ったと思います。一瞬でも。だから泣いて、自分を責めたりするんでしょう、いざその相手がいなくなってしまったら。(でもその後来るマロングラッセの言い様は酷かったですねー原作が泣きますよ)
今回の『ベルばら』、唯一一番良かったのは、ブイエ将軍の渋さ、かっこよさ、人間味溢れる愛、懐の大きさが上手く描かれた点だったと思います。星原先輩のあたたかさにめろめろでした。
ショー。エクサイター!!
楽しかったです。笑いましたー。『RIO DE BRAVO!!』の場面転換の演出の巧みさに見慣れていると、暗転時間がちょっと長く感じるくらいです。
見所は、OP(中詰めも?)の首をかしげながら指差し狙い撃ちをするまっつ!もう本当に素敵!あれを目の前で受け止めてみたいー!と最早叶わぬ野望を。あの振りの時はまっつしか見ていなかったんですが、きっと周りの方も斜に構えて目を細めて狙い打っていらっしゃった事でしょう。
狙い撃ちの振り付け以外でもう1つ、一気に恋に落ち直してしまいましたのが、OPで銀橋に並んだまっつの笑顔です(本舞台だったかも)。それまで基本的に唇を結んで爽やかな微笑みを湛えて踊っていたのに、まとぶんの方を見たときだったでしょうか、いきなりくしゃくしゃっと歯を覗かせてにっこりされたものだから、ちょっとギャップがありまして、うわうわうわーっと、相方そっちのけでどきどきが止まりませんでした。スカし顔のまっつが一番かと思っていましたが、笑顔に・・・笑顔に弱いようです。可愛い!(結局そっち)
繰り返しになりますが、私を幸せにする、まっつとイチカちゃん、レミちゃんの絡み。エトワールもとっても幸せでした・・・。
娘役さんといえば、花組の娘役さんたちって、綺麗で贅沢な並びですね。とりわけきらりちゃん、美しいーというのとは少し違うんですが、あの笑顔、本当に可愛いですねー。じゅりあちゃんの余裕と貫禄を感じさせる佇まいやダンスも魅力的です。ただ1人、最後のトリプルデュエットになったらいきなり知らない娘役さんがみわっちさんと踊っていらっしゃったので驚きました。それまで全然視界に入らなかったもので・・・彼女は姫花ちゃんと言うんですね。
Mr.Yuは、トップなまとぶんをちゃんと認識できていない初心者FANには何が面白いのか分からなかったて言われました。うーん、確かに。セクスィ部長は大丈夫笑、Mr.Soが愛おしすぎました。
そしてオペラの視界を掠めるたび釘付けになってしまう、だいもんのあの美貌。ぎらぎらのスター性。名前繫がりでちょこっと注目していたんですが、この一年で本当に大躍進。何より華があって、とびきり輝いていますね。この、なんだか久しぶりの、有望若手スターにばっちり出会ってしまった!という、わくわくどきどきする感覚。くせになりそうです。
そろそろまとめなければ。また色々思い出して書き足すかもしれません。
最後にこれだけ語って閉めたいと思います。
まめちゃんのダンスの雄弁な事!この場面も、OPや中詰めや群舞やフィナーレも、本当に、本物のエンターテイナー。どんな場面も全力で熱く熱く、マメちゃんにはダンスもお芝居なんだろうなと。そのダンスがまた二枚目でかっこよくて、笑顔が眩しくて、視線をひきつけるんですよね。ショーではマメちゃんのダンスに涙涙でした。
まめちゃんの舞台人魂にはいつも感服でした。宝塚の楽の様子をCSで見た母から、「あの、日向さんという人はどんな人なの?!最高!」と興奮したメールが届きましたが、本日東京楽の挨拶はどんなに会場を沸かせたのでしょうか。願わくばこれからももっと広い世界で、あのプロフェッショナルなエンターテイナー気質で日本中を楽しませて欲しいです。
マメちゃんの未来が幸せいっぱいでありますように。
友の会貸切を代わりに観に行かせていただきました。・・・ええ、相方と。宙→雪→花、と既に三度目です。三度目の正直、というか、仏の顔も三度まで、というか・・・行くまで相当渋っていましたが、初『ベルばら』が思いの外好評で(本当に思いの外)、驚くべき事になんだか喜んでおりまして、『ロシアンブルー』の酷評はどこへやら(ありえない設定は受け入れられないらしい、や、魔法ではなく、米露の関係が)、学術的に分析して楽しんでいました。良かったです。ff-girlさまーありがとうございました!
ストーリーにも脚本にも、もう終わった事なのでツッコミを入れる気はありません。ただ「女は」という台詞はちょっとかちんとくるかな、マロングラッセとジャルジェパパはいなくてもいいかな、王妃様がいないのはやはり淋しいな、など、このくらいに留めるとして・・・
とりあえずまっつまっつ!と、本日ご卒業のマメちゃんをしっかり見つめて参りました。
幕開き博多弁の時点で九州人の相方ともども撃沈しましたが笑、あまちゃきちゃん可愛いじゃないですかー。
相撲好きとしては逆鉾親方にそっくりのお顔立ちに、どうなるんだろうと思っておりましたが。いつか寺尾と客席で逢えたりするんでしょうか。笑 国技館で母子して寺尾を追い掛け回している身としては・・・嬉しいですね。
黒い騎士、早速仮面取るのか!投げるのか!とつっこみつつも喜び(お顔が見えますもの)、お噂通り、かっこよかったです。何人かの刺客たちの中、幾分小さいですけれども笑それすら愛おしいです。黒装束に精悍さが増して・・・ときめきました。たとえ台詞が「引け!」だけだったとしても。
次、革命。ベルナールさんセンターの市民戦に思わず感涙でした。まっつさんセンター!両脇にイチカちゃん、レミちゃん!まっつとイチカちゃん、まっつとレミちゃん、の並びが、もう、大好きなのです。
ベルナールの、市民を鼓舞する姿、市民に語りかける姿、衛兵隊士の合流を喜び、彼らが怪我を追えば真っ先に駆け寄って支える姿、トリコロールを仰ぐ後姿・・・目頭が熱くなる力演でした。しかし相方は「あれ、あの人、黒い騎士だったの?一市民だと思ってた」と、あとからばっさりでしたが・・・ベルバラを知らない人に伝わらないのは仕方ないですよね、訳分かんないジェローデルが革命起すよりいいよね)
既に順番滅茶苦茶ですが、まとぶんと壮さんの掛け合いは雰囲気がとてもいいですね。「お前にオスカルの女らしさが分かってたまるか」(でしたっけ)の台詞に、きゃーもう、惚れるかと。(その後のやり取りは小学生か!と失笑を抑えられませんでしたが)
衛兵隊も。アンドレを思う気持ちに感涙でした。このシーンは専らマメちゃんにオペラロックで見させていただきましたが・・・絶妙な台詞の間はもう言うまでもなく、衛兵姿のビジュアルも美しく、アンドレに食って掛かる台詞がくどい!と思わなくてすんだのも、マメちゃんの涙を誘う名演のお陰です。
アンドレとマリーズの再会シーンは、それなりに良かったと思います。同性から見ていらいらする台詞も多かったですが、最後にマリーズがお父様に告げる「命令の変更の必要はありません」という台詞。見終わって相方と話していたら珍しく意見が一致したんですが、あれは女の情念が詰まった上手い台詞だったと思います。ああいうシチュエーション、普通恨むなら相手の男ではなく、つまりマリーズはオスカルを恨むと思うんです(「アンドレ様、お恨み申上げます」って言ってますが)。裏切り者のアンドレも、そして思われ人の恨めしいオスカルも、撃たれてしまえば良い、って、そう思ったと思います。一瞬でも。だから泣いて、自分を責めたりするんでしょう、いざその相手がいなくなってしまったら。(でもその後来るマロングラッセの言い様は酷かったですねー原作が泣きますよ)
今回の『ベルばら』、
ショー。エクサイター!!
楽しかったです。笑いましたー。『RIO DE BRAVO!!』の場面転換の演出の巧みさに見慣れていると、暗転時間がちょっと長く感じるくらいです。
見所は、OP(中詰めも?)の首をかしげながら指差し狙い撃ちをするまっつ!もう本当に素敵!あれを目の前で受け止めてみたいー!と最早叶わぬ野望を。あの振りの時はまっつしか見ていなかったんですが、きっと周りの方も斜に構えて目を細めて狙い打っていらっしゃった事でしょう。
狙い撃ちの振り付け以外でもう1つ、一気に恋に落ち直してしまいましたのが、OPで銀橋に並んだまっつの笑顔です(本舞台だったかも)。それまで基本的に唇を結んで爽やかな微笑みを湛えて踊っていたのに、まとぶんの方を見たときだったでしょうか、いきなりくしゃくしゃっと歯を覗かせてにっこりされたものだから、ちょっとギャップがありまして、うわうわうわーっと、相方そっちのけでどきどきが止まりませんでした。スカし顔のまっつが一番かと思っていましたが、笑顔に・・・笑顔に弱いようです。可愛い!(結局そっち)
繰り返しになりますが、私を幸せにする、まっつとイチカちゃん、レミちゃんの絡み。エトワールもとっても幸せでした・・・。
娘役さんといえば、花組の娘役さんたちって、綺麗で贅沢な並びですね。とりわけきらりちゃん、美しいーというのとは少し違うんですが、あの笑顔、本当に可愛いですねー。じゅりあちゃんの余裕と貫禄を感じさせる佇まいやダンスも魅力的です。ただ1人、最後のトリプルデュエットになったらいきなり知らない娘役さんがみわっちさんと踊っていらっしゃったので驚きました。それまで全然視界に入らなかったもので・・・彼女は姫花ちゃんと言うんですね。
Mr.Yuは、トップなまとぶんをちゃんと認識できていない初心者FANには何が面白いのか分からなかったて言われました。うーん、確かに。セクスィ部長は大丈夫笑、Mr.Soが愛おしすぎました。
そしてオペラの視界を掠めるたび釘付けになってしまう、だいもんのあの美貌。ぎらぎらのスター性。名前繫がりでちょこっと注目していたんですが、この一年で本当に大躍進。何より華があって、とびきり輝いていますね。この、なんだか久しぶりの、有望若手スターにばっちり出会ってしまった!という、わくわくどきどきする感覚。くせになりそうです。
そろそろまとめなければ。また色々思い出して書き足すかもしれません。
最後にこれだけ語って閉めたいと思います。
まめちゃんのダンスの雄弁な事!この場面も、OPや中詰めや群舞やフィナーレも、本当に、本物のエンターテイナー。どんな場面も全力で熱く熱く、マメちゃんにはダンスもお芝居なんだろうなと。そのダンスがまた二枚目でかっこよくて、笑顔が眩しくて、視線をひきつけるんですよね。ショーではマメちゃんのダンスに涙涙でした。
まめちゃんの舞台人魂にはいつも感服でした。宝塚の楽の様子をCSで見た母から、「あの、日向さんという人はどんな人なの?!最高!」と興奮したメールが届きましたが、本日東京楽の挨拶はどんなに会場を沸かせたのでしょうか。願わくばこれからももっと広い世界で、あのプロフェッショナルなエンターテイナー気質で日本中を楽しませて欲しいです。
マメちゃんの未来が幸せいっぱいでありますように。
2009.11/20 [Fri]
車好きまっつのこぼれ話
花組の全てがわかる!『ザ・タカラヅカ花組特集』 (sanspo)
に、まっつのお茶目なエピソードが!
美しいカラーグラビアページ「オール・メンバーズ・プロフィール」。トップスター真飛聖、壮一帆、愛音羽麗、未涼亜希の男役4人の撮影は、英国を象徴する大衆車「ミニ」のショールームで行われた。なかでもさっそうと現場に現れたのは未涼。なにしろ車が大好き。もちろん愛車で乗りつけ、撮影もミニの運転席に収まってパチリ。ミニのパンフレットも忘れずに持ち帰った。(引用)
まっつさんたら可愛いー。
そして意外な共通点に喜ぶ私。車大好きなんですよー(乗れないけど) (自転車すら4年前に仮免取得、自転車です)
ミニといえばMr.Bean。イギリスですからね。ビーンの黄緑のミニのミニカー持ってます。幼き日からの夢の車はロールスロイス。あ、花組公演で見られるそうですね、Mr.Soの愛車で。笑
組本に載ってるのかしら、このまっつin運転席の写真!
立ち読みで済ませようかなと思っていましたが、このこぼれ話のために組本買ってしまいそうです。
に、まっつのお茶目なエピソードが!
美しいカラーグラビアページ「オール・メンバーズ・プロフィール」。トップスター真飛聖、壮一帆、愛音羽麗、未涼亜希の男役4人の撮影は、英国を象徴する大衆車「ミニ」のショールームで行われた。なかでもさっそうと現場に現れたのは未涼。なにしろ車が大好き。もちろん愛車で乗りつけ、撮影もミニの運転席に収まってパチリ。ミニのパンフレットも忘れずに持ち帰った。(引用)
まっつさんたら可愛いー。
そして意外な共通点に喜ぶ私。車大好きなんですよー(乗れないけど) (自転車すら4年前に仮免取得、自転車です)
ミニといえばMr.Bean。イギリスですからね。ビーンの黄緑のミニのミニカー持ってます。幼き日からの夢の車はロールスロイス。あ、花組公演で見られるそうですね、Mr.Soの愛車で。笑
組本に載ってるのかしら、このまっつin運転席の写真!
立ち読みで済ませようかなと思っていましたが、このこぼれ話のために組本買ってしまいそうです。
2009.11/19 [Thu]
2010年公演ラインアップ続報、宙組休演者
宙組の休演者が増える一方で心配です。
まさこさん!泣
休演理由が「体調不良」に留められているのは、新型ではないからでしょうか?
休演の皆さんの一刻も早い復帰と、代役の皆さんが無理をなさらないよう、祈るばかりです。
ラインアップが追加発表されましたね。
そんなまさこさんが観たがっていたカルメンも。カルメン役はユウヒ君ではなくねねちゃんですが・・・笑
そしてそして、テル主演公演おめでとう!!!
星組
☆全国ツアー:4月24日〜5月23日
柚希礼音、夢咲ねね
『激情』−ホセとカルメン−
『BOLERO』−ある愛−
おおー。スペイン二本立て。ねねちゃんのカルメンに期待、ビジュアルが凄そうです。久しぶりの謝先生の振り付けも楽しみですね。
☆バウ:5月7日〜5月18日、日本青年館:5月24日〜5月31日
凰稀かなめ
『リラの壁の囚人たち』
ミュージカル、とシンプルな肩書きの、涼風真世さんの公演の再演。カナメつながりですね!ヒロインちゃんは誰になるのでしょう、どきどきです。
レジスタンス。英国将校。苦悩の恋!いいですねぇ〜。大人の恋に悩むテル、そろそろちゃんと観たかったんです。
宙組
☆シアター・ドラマシティ:3月9日〜3月21日、日本青年館:3月26日〜4月2日
大空祐飛、野々すみ花
『シャングリラ・水の城(仮題)』
ジャングリラじゃありませんよ、キムちゃん!笑
近未来もの・・・想像も及びません、ユウヒくんとすみ花ちゃんの近未来もの・・・記憶喪失もの?兎に角ユウヒのビジュアルが活きる、かっこよくて美しくて楽しめる作品になることを祈ります。
☆バウホール:3月18日〜3月29日
凪七 瑠海
『Je Chante(ジュ シャント)』−終わりなき喝采−
シャルル・トレネの♪La merの旋律を聴いた事がない人はいないのでは。La mer歌うんでしょうか。初の単独主演ですね。
以下は公演詳細です。
まさこさん!泣
休演理由が「体調不良」に留められているのは、新型ではないからでしょうか?
休演の皆さんの一刻も早い復帰と、代役の皆さんが無理をなさらないよう、祈るばかりです。
ラインアップが追加発表されましたね。
そんなまさこさんが観たがっていたカルメンも。カルメン役はユウヒ君ではなくねねちゃんですが・・・笑
そしてそして、テル主演公演おめでとう!!!
星組
☆全国ツアー:4月24日〜5月23日
柚希礼音、夢咲ねね
『激情』−ホセとカルメン−
『BOLERO』−ある愛−
おおー。スペイン二本立て。ねねちゃんのカルメンに期待、ビジュアルが凄そうです。久しぶりの謝先生の振り付けも楽しみですね。
☆バウ:5月7日〜5月18日、日本青年館:5月24日〜5月31日
凰稀かなめ
『リラの壁の囚人たち』
ミュージカル、とシンプルな肩書きの、涼風真世さんの公演の再演。カナメつながりですね!ヒロインちゃんは誰になるのでしょう、どきどきです。
レジスタンス。英国将校。苦悩の恋!いいですねぇ〜。大人の恋に悩むテル、そろそろちゃんと観たかったんです。
宙組
☆シアター・ドラマシティ:3月9日〜3月21日、日本青年館:3月26日〜4月2日
大空祐飛、野々すみ花
『シャングリラ・水の城(仮題)』
ジャングリラじゃありませんよ、キムちゃん!笑
近未来もの・・・想像も及びません、ユウヒくんとすみ花ちゃんの近未来もの・・・記憶喪失もの?兎に角ユウヒのビジュアルが活きる、かっこよくて美しくて楽しめる作品になることを祈ります。
☆バウホール:3月18日〜3月29日
凪七 瑠海
『Je Chante(ジュ シャント)』−終わりなき喝采−
シャルル・トレネの♪La merの旋律を聴いた事がない人はいないのでは。La mer歌うんでしょうか。初の単独主演ですね。
以下は公演詳細です。
2009.11/16 [Mon]
ご冥福をお祈りします
先程ニュースで大浦みずきさんの訃報を知りました。
なつめさん…
素晴らしいダンサーだったこと、アーティスティックなポートレイト、退団後もずっと続けていらした舞台…垣間見る程度にしかその魅力に触れることはできませんでしたが…
中学生の日にBSで見た、踊るフェルゼンの剣の舞は一生忘れません。
ご遺族の上に深い慰めがありますように。
ご冥福をお祈りいたします。
なつめさん…
素晴らしいダンサーだったこと、アーティスティックなポートレイト、退団後もずっと続けていらした舞台…垣間見る程度にしかその魅力に触れることはできませんでしたが…
中学生の日にBSで見た、踊るフェルゼンの剣の舞は一生忘れません。
ご遺族の上に深い慰めがありますように。
ご冥福をお祈りいたします。






卒業される方々の旅立ちに幸多き事を願います。
宝塚の男(役)たるもの、キザってなんぼ!!
まっつからの狙い撃ちなら、
いつでもカモーン(笑)ですね。
私も花組若手ではだいもん君に注目しています。
姫花ちゃんは可愛いですね。
バウでヒロインを務めていた気がします。
前記事の花組本。
忙しくてバタバタしている間に弟が立ち読みを
して来たらしく…(笑)
一番キザだったのは真飛さんでも壮さんでもなく…
ハッチさん(夏美)だった、と。
買うことにしました…(笑)